| |
 |
|
「石鹸日用品新報」7月6日号 (詳細は本紙に掲載) |
2005.7.4 更新
|
|
|
|
◆小林製薬が井藤漢方製薬と資本提携
◆マツモトキヨシとナチュラルが業務提携解消で合意
◆ライオン、「チームマイナス6%」に参画、クールビズ採用、ノー残業デー実施
◆ユニリーバ、モッズ・ヘアでキャンペ hitomiを起用
◆花王 「ジアシルグリセロール油」が腎機能の低下抑制を確認
◆石洗工 「もっと良く知ってほしい洗剤」セミナー開催
|
|
■トイレタリー製品でもCoQ10が人気、化粧品、サプリから洗剤分野にも拡大
■ライオン薬品事業本部が8月1日付けで4名の営業所長級の人事異動を発表 ■牛乳石鹸、橋本義之氏の取締役営業統括部長就任を含む新役員人事を発表 ■SSLヘルスケアジャパンが新役員人事を発表、新社長に小木曽直美氏が就任 ■日本デキシーが新役員人事を発表、新社長に渡辺修氏が就任
■フェザー安全剃刀が新役員人事を発表、新社長に後藤雄介氏が就任 ■石井化薬、6月24日付けで全事業所・部門でISO9001の認証を取得
■大王製紙、国内最大級の取幅で最高速の塗工機を平成19年度中メドに新設
■ユニ・チャーム、事業を通じたCSR活動等を収録した「CSR報告書2005」を発行
■大王製紙が新役員人事を発表、常務H&Pケア事業部長に佐光正義氏が就任 ■ニトムズが新役員人事を発表、非常勤取締役に高柳敏彦氏が就任
■マツモトキヨシとナチュラルが7月31日付けで業務提携解消へ
■コピーライツアジア、大人が考える重要なしつけに関するアンケートを実施
■J&Jメディカルカンパニー、厚労省平成17年度均等推進企業表彰で優良賞に
■マンダム、6月24日付けで取締役・執行役員の担当変更人事を発表
|
|
|
|
■資生堂、大人の表情美を演出する新ブランド「マキアージュ」を発表
■ダリヤ、メンズパルティ及びパルティの各シリーズから新製品を発表
■小林製薬の「アイボン」が洗眼薬市場初の40億円の大台を達成
■資生堂、画期的な新ファイバーを配合した若年層向け「ウーノ」を新発売
■ユニリーバ、ドメストの街頭キャンペに使用する「便器トラック」を披露
■シーアイ化成、NEWローズラップを改良、右利き、左利きでも開けやすく
■大王製紙、「エリエール北海道ラベンダー」の発売2周年販促企画を実施
■J&J、高機能ゴールド美容液「RoCレチン−Oxコレクション」を新発売
■貝印、独アドホック社の卓上用品シリーズの新製品を本格展開へ
■イーストペーパー、インスタントタオルおしぼりの販路をスーパー等へ拡大
■花王、新衣類・布製品用消臭スプレー「リセッシュ」を新発売 ■ウエラ、ウエラリキッドヘアをリニューアル、毛髪補修・補強効果を向上
|
|
|
|
■あらたが執行役員を含む新役員人事を発表、本社組織も3本部体制に変更
■道粧連の第80回総会に172名が出席、藤井理事長「変化対応の卸機能を」 ■チェーンストア17年5月統計、総販売額前年割れ続く、夏型製品動きが鈍化
■日本能率協会、「プロダクトマネジャー養成セミナー」等のセミナーを開催
■泡沫 懸念される「酷暑と渇水」の影響
■進路一考(45) 稲垣重久 ■ユーザックシステム、中小卸の業務に特化した新在庫管理システムを発表
■日本輸送機、1〜2トン積バッテリーフォークリフト「トリンカ」を改良
■日本セルフサービス協会、「第25回チェッカー技能検定試験」の募集を開始 ■花王の美術関連の活動等を収録した「花王アートギャラリー総集編」が発刊
■ハーバー研究所、広島で2店目となる直営店を広島駅ビルアッセにオープン ■城西クリニックが「父親の頭髪に関する意識調査」等のアンケートを実施
|
|
|
■中元ギフト市場、親しい人に贈る傾向より鮮明に、業界ギフトは洗剤に期待 ■2005年度中元期カタログ調査 洗剤ギフトへのシフトが顕著に ■花王、アタックギフトの鮮度を向上、ヘルシア緑茶のギフトを新たに投入 ■ツムラ、人気の定番入浴剤シリーズの「日本の名湯ギフト」を積極展開 ■ライオン、洗剤3ブランドを幅広く展開、年間シェアの向上目指す ■マスター、和花茶、ナチュラルガーデンライフを含む4つのギフトが人気に ■中央物産に今中元動向を聞く 「テーマ性の高いギフトでニーズに対応」 ■ユニリーバ、人気の「ラックス3シリーズ」をメーンに展開 ■クロバーコーポ、家庭で手軽にスパ気分が味わえる「ローズスパ」を展開 ■FT資生堂、サボンドールの品質に高い支持、百貨店専売の資生堂石鹸も人気 ■ペリカン石鹸、百貨店用ギフト「ミラ・ショーンギフトセット」が好調 ■旭化成L&L、ピーターラビット洗剤ギフトを改装、ハーブギフトにも注力 ■KHP販売、絹石鹸シリーズなどを積極展開、店頭露出機会の拡大図る ■AGF2005年主婦のお中元意識調査、贈り先「両親」が15年連続トップに ■マックス、主力の「モイストサボン」中心に多彩な商材をラインアップ ■シャボン玉石けん、ギフト商品の品目数を増加、百貨店での取り扱いも拡大 ■中元商戦各社の取り組み、「パーソナルギフト需要開拓」でサービスが拡大
|
|
|
| お知らせ |
|
★当ホームページは、インターネットエクスプローラver4.0以降での閲覧を、お勧め致します。
上記記事の詳細・全文は、日用品・化粧品業界の専門紙「石鹸日用品新報」最新号(水曜日発行)でご覧になれ ます。お申し込みは刊行物案内をご参照ください。
なお、当WEB-NEWS掲載の記事は石鹸日用品新報に基づくものであり、その著作権は石鹸新報社に帰属するものです。当サイト中の記事、画像の無断転載を禁止します。
【ネットワーク上の著作権について】 Copyright 石鹸新報社 All right Reserved 2001-2005
|
 |